もう、ホント呆れるばかりの中国。
もちろん尖閣諸島のことだけど、
日本政府は何をそれほど懸念してるのか?
いろいろ国際問題があるのは分かるけど、
優先順位がそれでいいのか?
今こそ日本は世界に対し、違うスタンスが必要なのではないか?
それにしても、中国当たり屋漁船の映像を、
早々に世界に発信しちゃえば良かったのでは?と思ってしまう。
そうすれば中国外務省も謝るしかなかったのでは?
monologueの最近のブログ記事
殆どの国民の予想通り、菅さんが勝った。
絶対に小沢さんに及ばないと言われていた国会議員票でも勝った。
この辺の詳しいことは田原総一朗氏のコラムを。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/1191
菅さんてどう見てもフツーの「気のいいオジサン」で、
いろんな物事に柔軟なようで、要はノンポリに見える。
それほど主体性があるとは思えない。
政治家ってそれでいいのだろうか?
オバマもお隣のイ・ミョンバク大統領も、温家宝も到底フツーじゃない。
相当なやり手に見える。
いつも受け身で気の抜けたビールのような菅さんが勝てるわけない、と思う。
僕のような素人から見ても迫力が違う。
背負ってきたものの違いを感じる。
でも国民は菅さんを望んだ。
原宿にある親しいグラフィックデザイン会社、スーパースタジオの齋藤社長から紹介され、
ウチがウェブのデザインを担ったのが3年前、2007年でした。
ちょうどその頃はNHK大河ドラマ「風林火山」で亀治郎さんは武田信玄役だった。
あれから亀治郎さんの舞台を何度か観劇し、いつも凄まじいチカラに圧倒される。
なぜかいつもタイミングが合わず、この亀治郎企画制作団が主催する「亀治郎の会」は、
今回が初めての観劇だった。
僕は評論家じゃないし、歌舞伎としてどーのとか、役者としてどーのとか、
小難しい能書きは全く言えないけど、とにかく「楽しい!」って思う。
それと、「俺も頑張ろう!」って思う。
しかもその「頑張ろう!」もミョーに神妙に思うのではなくて、体中がワクワク感に溢れ、そう思う。
そんな役者のオフィシャルサイトデザインをやらせてもらい、本当にありがたく思う。
亀治郎さん、マネージャーの鹿渡さん、スーパースタジオの齋藤さん、
改めて感謝します!
http://www.kamejiro.info/

最近のコメント